眉メイクで若見え♪テクいらずのカンタン若返り眉の書き方

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80年代テイストの太眉がリバイバル!

メイクの流行はどんどん変わっていくものですが、2017年春も昨年に引き続き、眉毛のトレンドは太まゆ。

ファッションもそうですが、80年代テイストの太マユ&赤リップが今のトレンドメイクとして流行中です。

アラフォー世代には懐かしい、バブル時代を彷彿とさせるファッション&メイク。

ただし、流行はぐるぐる回っていて、昔の流行がまたリバイバルしたからといって完全に同じというわけではありません。

ポイントは今の時代のムード!

例えば今流行中の80年代テイストも、当時のものが少しアレンジされた2017年バージョンといったところ。

そのまま80年代に実際に着ていた洋服や当時のメイクを再現しても、単なる時代遅れな印象になってしまうことも。

ポイントは”今の時代のムード”が漂っているかどうか。

そのポイントを抑えつつ、アラフォー世代に似合う大人のトレンド眉&若見えマユで、眉美人に!

アラフォー的トレンドナチュラル太眉の作り方

今のメイクのトレンドはナチュラル。
しっかりメイクしてカバーしていてもナチュラルに見せるというのが若見えのポイント。
眉も80年代当時のバッチリ作り込んだモード系太まゆではなく、ナチュラルな太まゆがトレンドとなっています。

Make up 1

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太眉といっても、生え放題のほったらかし眉はNG。
まずは眉のラインからはみ出した『ムダ毛』を整えていきます。

抜くと毛穴に炎症を起こしたり、生えてこなくなったりすることもあるので、できるだけトリマー(部分剃り用の電気シェーバー)かハサミを使うのがおすすめです。
太過ぎる&濃過ぎる場合を除き、できるだけ地眉を残すのがポイント。

コームやスクリューブラシが手元にある場合は、ムダ毛を整える前に毛の流れに沿ってコームやスクリューブラシでとかしましょう。

Make up 2

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次に眉を描いていきます。
アイブロウはペンシルでも良いですが、できればパウダータイプのものが使いやすく、ナチュラルに見えやすいのでおすすめです。

今のトレンドはストレートな太眉。
とはいえ、若い女の子のような極端なストレート眉や太眉は、アラフォー的にはやり過ぎ感出てしまうのでNG。
写真の赤い部分に足す程度に留めます。

Make up 3

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仕上げは輪郭をできるだけぼかし、眉ライン自体の毛が薄い場合は、眉の上からペンシルやパウダーで描き足します。眉頭はスクリューブラシでぼかすという方法のほか、アイブロウと近い色のアイシャドウを使ってチップでぼかすと自然に仕上がります。

描きすぎ、足し過ぎ、整え過ぎはNG。
バッチリメイクに仕上がりすぎると老け見えしてしまいます。

今のトレンド顔を目指す場合はとにかくナチュラルに。

眉が薄い・細い場合は、眉メイクが不自然になりがち。
ですので、薄い・細い眉をトレンドのナチュラルメイク&太眉に仕上げたい場合は、眉毛美容液で眉育するというのもひとつの方法。

地眉があるとメイクが濃く見えたり、濃いメイクのせいで老け見えすることも防ぐことができます。
なにより、意外と時間がかかる眉描きの手間が省けるのでメイクの時短になってラクなのが嬉しい!

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